もぐら退治・もぐら駆除に「モグセンサー」

 憎っきモグラ退治に必殺!「モグセンサー

もぐら駆除・もぐら退治で発売以来15年の実績を持つモグセンサー。 ゴルフ場・農場など業務用でも大活躍!


あなたが丹精こめて作った野菜・花・芝生を、モグセンサーが守ります!

丹精こめて作った野菜や花も、土中のもぐらのいたずらで大迷惑。また、ゴルフ場では大切な芝の下をもぐらがトンネルを掘って、大損害。
こんな苦い経験をされた方は是非、ホクエツのモグセンサーをお試しください。

販売価格:36,720円⇒33,480(税込/送料無料)
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発売以来15年、各地のもぐらを退治してきました。
(主にゴルフ場・農場で広く活躍しております。)
→実際にお使いいただいたお客様の声

もぐら退治・駆除にモグセンサー

2002年日韓共催ワールドカップでも練習場の芝生のモグラ退治にモグセンサーは活躍しました。 業務用として高い実績を誇っておりますので使用効果は折り紙付きです。



優れた捕獲・殺傷力をご覧下さい!

模型で作った通り道にモグセンサーを仕掛け、おもちゃのモグラを歩かせます。5秒と短い動画ですがモグセンサーの動作を確認ください。

Windows Media Player
※動画をご覧になるには、Windows Media Playerが必要です。お持ちでない方は、こちらからダウンロードしてください。

→モグセンサーのカタログはこちらから   もぐら駆除「モグセンサー」カタログダウンロード


モグセンサーが支持されているのには確かな理由があります。
■モグセンサーを使用されたお客様の声
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ありとあらゆるものを使用しましたが、ダメでした!

インターネットでモグラのことを調べていたら、ホクエツのモグセンサーを知り、確実に憎いモグラを一発で殺せるところに魅かれ、即買いました。
以前は衣類に使うショウノウ・タバコを水に浸したニコチン液・筒状のモグラ取り・劇薬・電池で振動させる機械等ありとあらゆるものを使用してましたが、取れませんでした。
実際使ってみると、一匹目をしとめた時あまりの感動に身体を震わせ妻と二人で小躍りしました。もっと早くモグセンサーを知っていれば余計な出費をせずに済んだなと後悔しました。


モグセンサー」を購入された「福島県伊達郡保原町の鈴木雅典様」より

作付品目:観賞用の庭木・植物
作付面積:庭面積250坪
捕獲実績:3

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モグラを退治するために知っておきたい
■もぐらの習性_


■もぐらは肥えた土壌に発生します。

モグラは土中のミミズや昆虫の幼虫を食べて生活しています。満腹状態でも昼夜問わず餌を探しうろうろと土中を荒らします。裏を返せば、被害は深刻で、憎い相手ではありますが、モグラがいるということは、土地が肥えていて野菜、花、芝などの作付には適している土壌である事なのです。

■もぐらの習性

モグラの巣は雨水の侵入が防げる場所(障害物の下、木の根、小高い丘)に作ります。この巣から餌場に向かうトンネル(本道)や餌場でのトンネル(支道)そして、逃げ込む場所の避難所を作ります。本道は餌場を囲むように作られ、毎回この本道を通って餌場に行きます。餌場では様々な形で支道が作られ土中のミミズや昆虫の幼虫を食べます。餌がなくなると次々に新しい支道を作りますので、餌場では新旧の支道が存在します。

■もぐらトンネルの支道と本道を見分けましょう。

支道の中でも、頻繁に使われるトンネルと、まったく使われていないトンネルも存在しますので、支道に捕獲器を仕掛けて捕獲することは、難しいと思います。捕獲の一番の近道は、常に行き来しているトンネルであります本道に仕掛けることです。
モグラにとって本道は大切な通路ですので、土が盛り上がっているトンネルを踏みつけて壊してもまたすぐに修復します。

■もぐらは振動や薬剤では駆除できない?

モグラは1日数回餌場に出向き餌を食べては、休み場や巣穴で寝る繰り返しです。
モグラを追い払おうと振動をあたえたり、薬剤で駆除しようとしても、モグラにとって餌場を変える事は生死にかかわる事であり、近くに今まで以上の条件の住家を発見しなければ移り住む事はありません。

■一つの餌場にもぐらは何匹?

縄張りの範囲は餌場の量と大きく関係しています。通常ひとつの餌場に対して一匹ですが、餌の豊富な所では2〜3匹住んでいるところもあります。
モグラは冬眠しませんので捕獲は年間通して出来ます。

 

もぐらの生態

  • 寿命は3〜5年、春に繁殖、一回に平均4匹の子を産む
  • ものすごい大食漢・大水飲み。8時間おきに1日三回採食
  • ミミズだけでなく、虫の幼虫、根菜類、球根類、イモ類をよく食べる
  • 目はほとんど見えない
  • 天敵は山ではフクロウやミミズク、農耕地ではヘビ

モグセンサーの特長

■抜群の捕獲率 ほぼ100%!■

もぐらがセンサーに触れただけでヤリが落ちる確実捕獲。もぐらの力を利用したり、エサを必要としたりしません。

■セットらくらく!!■

もぐらのトンネル内にセンサーを差し込むだけでOK。トンネルを掘り返したりする必要がないので、特別な技術もいらず、誰でも簡単に設置できます。


■どんな場所でも設置出来ます■

トンネルの多い田畑や、もぐら塚の多いゴルフ場など、様々な場所でもぐらを駆除!


簡単設置でもぐら退治に効果絶大!

モグセンサー設置方法1 モグセンサー設置方法2 モグセンサー設置方法3 モグセンサー設置方法4
もぐらの通り道を探すために、トンネルの一部をつぶします。 もぐらは、使っているトンネルを修復する性質があります。 つぶした場所が元に戻っていたら、モグセンサーをセット! センサーに触れた途端にヤリが落ちて、もぐらを串刺し!!

モグセンサーの使用方法 -正しく使えば効果絶大!-

【モグセンサーの使用方法】

  1. 乾電池(単三×8本)を+、−に注意して入れてください。
    ※1回の使用は1/10秒ですので、1シーズンは十分使用できます。
    故障かな?と思ったら、まずは電池を交換してみてください。
  2. 細い棒などでトンネル(穴)を確認してください。本道を確認。
      (支道や古いトンネルにはもぐらは通りませんので、何日かけても捕れません)
  3. センサーが穴の中心に位置するように、ヤリを下げたまま本体を差し込みます。
  4. 上部握り玉を引き、レバーに爪をかけてロックしてください。
  5. 握り玉を引き本体が浮く場合は足で軽く押さえて十分最後まで引き上げてセットしてください。

【モグセンサーの設置のPOINT】

モグセンサーの設置方法

モグラは、一日18時間は巣で過ごします。8時間おきに1日三回、

●午前5時頃
●午後1時頃
●午後9時頃

の時間帯を中心に採食行動をとり、餌場である畑や田んぼに出掛け、えさを食べて巣に帰ります。
よってモグセンサーの取り付けは、それ以外の時間帯(オススメは午前中7時〜午前10時までのあいだ)に設置すると効果的です。



※もぐらは臭いに敏感です!
モグセンサー取り扱い時は手袋を着用し、本体には油、洗剤、化粧品、タバコなど臭いのするもので触らないでください。 (特に土中に潜るセンサー部分は臭いを付けないでください。)

モグセンサー使用上の注意】

  • 雨の日は極力使用を避けてください。
    (地表が変形し本体の平行が保たれません)
  • 水や泥、砂をかけないでください。
    (本体は18−8ステンレス製ですので錆びの心配はありませんが、内蔵されている電子部品に支障をきたす恐れがあります。)
  • ヤリの先端部分は非常に鋭利ですので取り扱い時は十分注意して取り扱ってください。
  • 法改正により2004年4月から 「学術研究」や「ゴルフ場」での捕獲には、環境大臣又は都道府県知事の許可が必要です。 
    →詳細はこちら
もぐら駆除「モグセンサー」カタログダウンロード

MS-7 モグセンサー
MS-7 もぐら退治、駆除 モグセンサー

販売価格:
36,720円⇒33,480(税込/送料無料)
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■製品仕様■
寸  法 :全長190×全幅130×全高530mm
重  量 :3.9kg
材  質 :18-8ステンレス(要部)
使用電池 :9V角型電池
電池持時間:1シーズン程度

※電池はお客様でお買い求めください。

>>> 商品の返品・交換について

もぐら退治・駆除にモグセンサー

もぐら退治・駆除される方へ
もぐら対策で悩んでいる方へ
もぐらの生態を知りたい方へ


商品ラインナップ

もぐら退治に効果絶大「モグセンサー」
価格:33,480円(送料無料)
低周波でもぐら撃退「ソーラーモグラー」
価格:6,480円(送料無料)

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